2008年01月27日

多忙なる一週間

いつも忙しい忙しいと言ってる割にそうでもなかったりするけど ココ1週間はホントに忙しかった。
昨日は友達の結婚式。(日付は変わってしまったけど) 今年は周りで結婚式ラッシュだったけど、 大トリを飾る今年最後の結婚式でした。
余興と2次会をまとめあげる指令を受けたので、 1ヶ月前からどーしようと思いつつも気がつけば、 2週間前でほぼ白紙状態。
何をやるかも『長州小力』『モーニング娘。』『DJ OZMA』等、 意見は出るけどいかんせん飲みながらのmtgで 全く決まる気配が無く実際映像を見て決めることに。 映像見た結果、モー娘。はレベルが高すぎて無理なので、 意外とイケそうな氣志團のOne Night Carnivalに決定したのが 2週間前で、決まった瞬間ちょっと踊ってみたけどヒドい有様。 もうそれから2次会準備と平行しながら日々自己練習。 1週間前には皆で集まり深夜まで練習し、 直前2日前にも集まって夜の隅田川で特訓。 こんなに頑張ったのは専門学校時代の卒展以来でした。
ところで、最近、同僚が車を買って、自動車保険について相談されました。何かいい情報がないかと、自動車保険ガイドを参考にしたいと思います。 

Posted by kumipon at 13:16日記
 

2008年01月20日

お年玉つき年賀はがきは大抵の人があらかじめ

お年玉つき年賀はがきは大抵の人があらかじめ多めに購入しています。お年玉つき年賀はがきは枚数が多いほうが当選番号に当たる可能性高くなることは言うまでもありません。お年玉つき年賀はがきは当選番号の抽選と発表が終わった後は、使い道がなくなってしまうのかというと、そうではありません。

そのためあってはならないことですが、ポストからの年賀状の盗難や、配達をしないでそのまま自宅に持ち帰ってしまうという不祥事も起きています。そこで郵便局では以前から手数料を支払えば通常の官製はがきと交換すると言うサービスを行っています。お年玉つき年賀はがきはとりあえず当選番号発表までは盗難の対象になるなど大切にされますが、その時期が過ぎた後、未使用だったり書き損じたりした年賀状は無用となってしまいます。

お年玉がついた年賀はがきの当選番号は2007年の場合、1等から3等まででした。派手に宣伝はしていませんがお奨めです。当選番号が発表された後、使わずに残った年賀状に皆さん困った経験をお持ちだと思います。

はがきが多いほうが当選しやすい、というのは事実なのですが、だからと言ってポストから盗んだり、配達をしないで年賀状を持ち帰ってしまうなど決して許されることではありません。賞品は時代とともに変遷してきており、その当時の時代のニーズを見事に反映しています。そこで郵便局では未投函の年賀状に限り、手数料を支払えば通常の官製はがきと交換するというサービスを行っています。

ところで、独立して起業するならやはり会社を起こすのがいいでしょう。そんなときに役立つのが会社設立ガイドです。
 

Posted by kumipon at 19:35日記
 

2008年01月12日

お年玉付き年賀はがきとは

お年玉付き年賀はがきとは、俗に言うお年玉つき年賀状のことで毎年正月に配達されます。お正月気分がちょっと抜けた1月中旬の当選番号発表は諦めと期待とが混じった高揚感で一杯です。お年玉付きの年賀はがきは例年11月1日の発売となっています。

。お年玉付き年賀はがきの売り上げは、以前は郵便局にとって、大きなポイントとなっていました。お年玉つきはもちろんですが、年末になるとテレビのコマーシャルなどで、年賀はがきの早めの投函を盛んに呼びかけています。

日頃無沙汰をしている親戚、友人、知人などへの、挨拶や近況報告と伴に、新年1月中旬に行われる当選番号発表と、受け取った年賀状との番号の確認は、余り期待はしないまでも、大きな楽しみの一つとなっています。50枚以上年賀はがきを買えば、応募券付きはがき1枚がもらえ、抽選で1万人に各地の自慢の賞品が当たる仕組みになっているようです。しかしここ数年売り上げは減少し続けています。

民営化によって郵便事業株式会社と生まれ変わった来年度もこの楽しみは続きます。毎年1月の中旬に抽選があり、当選すると、さまざまな商品を手にすることができます。年末で大掃除やお正月の準備で忙しくなる前にできるだけ早く取り掛かって、投函を済ませましょう。



冬と言えば私の大好きなスキーの季節です。やはりスキー場選びが重要ですが、そんなときはスキー場ガイドが役立ちます。

 

Posted by kumipon at 12:00日記
 

2008年01月05日

お年玉が、なぜお年玉と

お年玉が、なぜお年玉と呼ばれるようになったのか、色々言われていますが、その中の一つが正月に供えた餅の玉を年の賜物(たまもの)として与え、「年玉」と呼ばれるようになったとも言われていますが、はっきりしません。ただはっきりしているのは、目上の者から目下のものに贈るのが特徴だと言うことです。特に中国の場合はお年玉ではなく「圧歳銭」と呼ばれ、子供に金銭を与えることによってその子供を1年間祟りから守ろうとする民間信仰に基づいています。例えば、旧正月に子供に金銭などを与える風習は中国・韓国でも見られます。

お年玉と言う言葉の由来は諸説あって、供えた餅の玉を子供たちに食べさせ、これをもって年の賜物(たまもの)として「としだま」という名がついたとも言われています。中国や韓国などのアジアの国でも旧正月に子供に金銭などを贈る習慣があります。お年玉の「玉」は本来「魂(たましい)」のことで、「としだま」とは新年を司る年神への供え物に神霊の分霊が宿り、その供え物が子供に与えられると1年間その子供に力を授けて災難から守り、それを手に入れることによって無事にその年を過ごすことができると信じられているのです。お年玉は、元々は正月に新年を祝うために贈答される品物のことを意味していましたが、現在では子供に金銭を与える習慣やその金銭の意味で用いられていることが多いようです。

これによって祟りから子供を守ろうという民間信仰です。供え物に宿った新年を司る年神の神霊が、その供え物を与えられた子供たちを守るという考えなのです。当時は武士は太刀、町人は扇、医者は丸薬を贈っていたそうですが、時代の流れと伴に少しずつ姿を変え、お正月に子供に金銭を与える習慣や、その金銭自体を指すようになりました。お年玉と言うものは、本来は新年を祝うために贈答される品物のことです。

土地柄によって習慣や特色があり、金銭でなく、餅や菓子などを与える地方もある様です。日本のお年玉を民俗学的に考えてみると、まず「たま」は、「玉」ではなく「魂(たましい)」のことで、「としだま」は新年を司る神様への供え物が子供たちにあたえられたもの、ということになります。中国の場合はお年玉という名称ではなく、「圧歳銭」と言われています。お年玉の歴史は古く、日本では中世にまで遡ります。

ところで、健康診断の結果が気になる方には、健康診断 血液検査のサイトが役立ちます。
 
タグ :お年玉

Posted by kumipon at 13:32日記